新月のお願いと過ごし方

テーマ: 幸運の波に乗ってスイスイ幸せになる方法

2016
0118

テーマ: 幸運の波に乗ってスイスイ幸せになる方法|2016.01.18

新月のお願いと過ごし方


新月に願い事をすることは、種まきをすることに例えられます。
新月にまいた種(お願いしたこと)は
月が満ちて行くと共に育っていき
満月に向けて花開きます。

月が満ちる度に願いが叶うエネルギーが高まっていくのです。

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新月のお願いは
8時間以内が一番パワーが強いのですが、
48時間以内であればしっかりお願い事は天に届きます。

<新月のお願い☆書き方のコツ>


・願いが叶っている状態をイメージしてから、
もう叶っているかの様に書いてしまった方が実現する力が強くなります。

「○○になります」
「○○になりつつあります」
「良い方向に向かっています」など

・「新月のお願いがスイスイ叶って更に幸せになります」の一文を入れることで
すんなり願いを叶えつつ「幸せ」になることが出来ます。

・書く時には、まず望む状態をイメージしてみて、
その時に自分の気持ちが嬉しくなるものを書きましょう。

・書き方はあまり形にこだわらず、一番しっくりくる書き方や文体にしましょう。

・書く紙は手帳、ノート、家計簿など、何でもOKですが
お月様と自分との会話だと思って、人目につかないものの方が良いです。

・書くものは鉛筆ではなく、消すことの出来ないボールペンなどがBESTです。

・他者に関することではなく、自分自身に関するお願い事にしましょう。
(人をコントロールするのではなく、自分自身に感する願い)

・願い事は2個~10個書くのがおススメです。

・願いを書く時は自分も周りの人も笑顔になるようなイメージを持って書くと、叶いやすくなります。


<新月の日の過ごし方のコツ>


・新月の夜はお塩を入れたお風呂に入り、浄化を促しましょう。
(アロマ・お酒を入れたお風呂もおススメです)

・新月の日は何かをスタートさせるのに最適な日です。

やりたかった何かをはじめたり、
欲しかったものを買ったり、
新しい服やお財布などを新月の日から使いはじめることをおススメします。

・新月の日開運アクションは「瞑想」と「浄化」と「スタート」です。

新月マークを事前に手帳に書き込み、毎月、「なりたい自分」をイメージしてから新たなスタート切るようにすると、現実も、そのイメージに近づいていきます。


新月にわくわく・うきうきしながら
幸せな未来を思い描いてお願い事を書いた後は、
好きな香りのお風呂にゆっくりつかりながら
静かに瞑想してみてはいかがでしょう。

赤井理香(あかいりか)


赤井理香だより

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